「ドクターX」「ハケンの品格」 などの数々のヒットドラマ、連続テレビ小説 「あんぱん」は、いかにして生まれたのか?
弱者視点で時代を描き、自ら運命を切り拓いてきた脚本家・中園ミホ。
その波乱の半生と、 名作を生み出した制作現場の知られざる裏側に迫り、人生を切り拓くためのヒントを探ります。
概 要
| 日 時 | 2026年6月27日(土) 14:00開演 *1時間前開場 |
| 会 場 | 宮古市民文化会館 大ホール ※お車でお越しの方は会館駐車場または磯鶏駅駐車場または旧パチンコユニオン磯鶏臨時駐車場をご利用ください。 |
| 料 金 | 入場無料 ただし、事前申し込みが必要 【申込フォーム】 |
| 講 師 | 脚本家・中園ミホ 東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、 1988年に脚本家としてデビュー。 2007年に『ハケンの品格』が放送文化基金賞と橋田賞、13年に 『はつ恋』『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞と橋田賞を受賞。25年には文化庁長官特別表彰。 その他の執筆作に 『やまとなでしこ』、連続テレビ小説『花子とアン』、 大河ドラマ『西郷どん』、『ザ・トラベルナース』など多数。 25年は、NHK連続テレビ小説『あんぱん』の脚本を担当。 |
| お問合せ | 岩手日報社事業部 電話019-653-4121 (平日9:00~17:00) 宮古市地域づくり推進課市民参画推進係 電話0193-68-9080 (平日8:30~17:15) |
| チラシ | ![]() |
主催:岩手日報社/宮古市
後援:岩手日報宮古広華会/岩手日報会
